ANA国内線【PR】

カテゴリ:山へ

  • 鞍掛山
    [ 2012-01-30 00:14 ]
  • 冬の後生掛温泉へ
    [ 2012-01-19 01:14 ]
  • 満月か、、
    [ 2012-01-08 16:20 ]
  • 蔦温泉
    [ 2012-01-08 16:19 ]
  • 湖を見つめる白鳥
    [ 2012-01-08 16:17 ]
  • 十和田湖着
    [ 2012-01-08 16:11 ]
  • 十和田湖へ
    [ 2012-01-08 12:45 ]
  • 鞍掛偵察
    [ 2011-12-04 01:08 ]
  • 五葉山
    [ 2011-11-23 20:30 ]
  • 大焼砂
    [ 2011-11-12 02:14 ]

鞍掛山


鞍掛山へ
昼頃になって、少し空が明るくなってきたので行ってみる。
駐車場、車なし。月曜日だもんな
ソレル+スノーシューで出発。
尾根手前あたりまでトレースあるけど、その後は風で消されたみたい。
膝くらいまでの雪と格闘して、2時間かけて頂上へ。
頂上は、足跡も消えていて、おそらく誰も入らない山にたどり着いたときというのは、こんな感じなんだろうなぁ
なんとなくもったいなくて、そのままにして下山する。
頂上15時過ぎ着だったので、下山するころには足元が見えづらい。反省。

by i_m_a_38 | 2012-01-30 00:14 | 山へ | Trackback | Comments(0)

冬の後生掛温泉へ



冬の後生掛温泉に初めていった。高速道をぐるりとまわって、見慣れた景色の後生掛温泉へ
樹氷、できんじゃねーのってかんじの温泉の裏山

by i_m_a_38 | 2012-01-19 01:14 | 山へ | Trackback | Comments(0)

満月か、、


今日は満月か、、、
蔦温泉を越えて、田代平の広々エリアで満月がぽっこり
なんか幻想的だったなぁ

by i_m_a_38 | 2012-01-08 16:20 | 山へ | Trackback | Comments(0)

蔦温泉


さらにおひさしぶりの蔦温泉。ええなぁ、、、やっぱりここは。
透明温泉では、マイNO1。ゆったりと浸る。そして、待合室でぐったり。
ここの待合室(休憩室?)は、薪ストーブといすと雑誌。ホカホカではないけれど、こころ暖まる空間なのだ。
あー、このまま泊まりたい。

by i_m_a_38 | 2012-01-08 16:19 | 山へ | Trackback | Comments(0)

湖を見つめる白鳥


じっと出番を待つ白鳥をみた

by i_m_a_38 | 2012-01-08 16:17 | 山へ | Trackback | Comments(0)

十和田湖着


ちょっと天気が悪く、雪が吹き荒れる十和田湖。モノクロの世界が広がる。うっすらと対岸の山々。

by i_m_a_38 | 2012-01-08 16:11 | 山へ | Trackback | Comments(0)

十和田湖へ


青森へ向かう。途中、なぜか十和田湖経由。ひっさしぶり。
東北道小坂ICから発荷峠へ。8~13%の雪の坂道。やっぱり雪が多いなぁ、、、
静まりかえっているけど、時折、同じようにこんなところを走って気持ち良さそうな顔しているおじさんたちの車とすれ違う。
発荷峠の展望台は完全に閉鎖されていて入ることができず、、、

by i_m_a_38 | 2012-01-08 12:45 | 山へ | Trackback | Comments(0)

鞍掛偵察



雨と強風の週末。
雨がパラパラ程度になってきたので久しぶりに鞍掛山へ行ってみる
2,3週間前に、登山道で、熊に襲われるという事件があり、現場確認。と、強風だったので、どんなもんかと思って。
すれ違った人2名。雪はほとんどなく、分岐あたりから霜柱が広がる
ひっそりとしていたので、クマもでてることだし、鈴をつけてうっすらと汗をかきながら、頂上着。
この時期の頂上は、空気と風とひっそり感のせいか、シャキとした雰囲気が漂う。そんな頂上でぐったりしたいところだけれど、風は強いし、寒いし、、、さっさと下山する

by i_m_a_38 | 2011-12-04 01:08 | 山へ | Trackback | Comments(0)

五葉山




五葉山へ
赤坂峠の駐車場には何台かの車。
9時30分すぎに出発。途中、雪に覆われた黒岩とそれに続く桃色ほわほわのダケカンバがみえる

曇り予想が快晴となるが、気温は6度。ミズナラの林間をすすみ2時間ほどで山小屋に着。数名の先客。
頂上往復。頂上は0度。風はほんの少しだけど、寒い、、、。
小屋にもどりホルモン鍋をつっつき、ゆっくりして下山。水のでる、ストーブのある、山小屋はほんといい

by i_m_a_38 | 2011-11-23 20:30 | 山へ | Trackback | Comments(0)

大焼砂


大焼砂とはなんと読むのだろう、、、?男岳から馬の背を超えて帰りは大焼砂を下る。下りはほんと気分よくするすると滑ってくれて気持ちイイわ。正面にみえる山々に吸い込まれるよーに歩く。

by i_m_a_38 | 2011-11-12 02:14 | 山へ | Trackback | Comments(0)